営業担当者

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壁紙(クロス)を1箇所

違う色に

変えるのは

無料だと

言われたので

ジーパンのような色?

青色にしました✨

ニトリのカーテンと

あってよかったと思います🏠


下の記事上げて編集しております。


実は、見積もりの欄に


「カーテンレール設置費用」


20万円とあったので


高っ!と思って


自分で取り付けました💰


5千円程でしたね(笑)


前記事で、営業さんに


色々と


要望聞いてもらう為に


というのを書いて


後々記事にします。


と書きましたが


正直、営業さんに


言葉の駆け引き


勝つのは


至難の業です🤷‍♂️


向こうは色々な


お客さんを相手にしてきた


百戦錬磨なので


まず建築会社の


有利なように


事を運ばれることが


多いです🏚


ではどうすればいいかと言うと


こちらからの要望を


出すタイミングを考えて


話すといいと思います。


契約までに


何度か打ち合わせがありますが


営業さんも


いつか土地の


調査後に


かかる費用を


必ずお客様に


話さなければならない


時が来ます😥


これは私が


実際行った一例


ではあるのですが


紹介したいと思います😌


営業さん:実は○○さんにお話ししなければならない事が(前置きはこんな感じ)

お客さん:何でしょう。

営業さん:土地を調査させていただいた結果なのですが・・・

営業さん:予定よりも多くの土が出ることが判明しまして・・・

営業さん:残土処分費が見積もりより多くかかります。

お客さん:おいくらくらいですか?

営業さん:5万円程です。

お客さん:分かりました。お支払いします。

お客さん:そういえば、前見積もりの欄に

お客さんカーテン費用がありましたが

お客さん:あれ自分でやってもいいですか?


これで見積もりの欄から


20万円が消え


逆に安くなりました


状況が色々あるので


一概に成功すると


言えませんが


向こうが通したい


話がある際には


ただ聞くのは


もったいないので


こちらの話も


逆に聞いてもらえる事


もあります😀



ただ、こういう


やり取りは必ず


契約前に行い


何度か


「これ以上、他にかかる費用はありませんね


と聞いておいたほうが


いいと思います。


それでも、業者さんとお客さんの


言った言わないの


トラブルは後を絶ちませんが・・・


心配ならICレコーダー


やり取りを


録音するぐらいの


気持ちで🎞


営業さんも


人間ですので


お金を払っているからと言って


無理難題を


突き付けたり


偉そうに


上から目線で


物を言うのも


あまりよくないような


気がします🤔


私の場合は


最後まで営業さんとは


いい関係を築けたかなと👨


自宅が完成した時には


「すべて○○さん←(営業担当者)のおかげです。」


ぐらい言いましたからね🙄
(だいぶ要望聞いてもらったので)😅


あと、営業担当者の方の


会社での立ち位置


重要です👨


新人なのか


若いのか


役職があるのかなど


現場監督さんに


物を言えるのは


やはり会社でも


力のある方だと思うので・・・


若い方にも


優秀な方はいるので


一概に言えない所で


難しいところでも


あるんですが😓


ここまで、やっても


色々な事が


起こったり


状況次第で


予想よりも


建築費が


多くかかってしまう


場合があります。


これを予防する為に


私が行った事が


あるのですが


それは後々


書いていこうと思います
予算内で収める方法で書いてみた)
(カテゴリはお金のことです)


たぶんその事というのは


かなりグレーな部分


ではあるので


お勧めはしませんが


もしかしたらこれが一番


建築会社に効果が


あったかもしれません🙄